Model Builder

こんなお悩みありませんか?
-
現場への移動に時間がかかる
-
写真や図面だけでは伝わりにくい
-
写真の管理に時間がかかる
Model Builder 導入で
課題解決!
-
現場訪問回数を削減
リモートで現場の
すみずみまで確認できる -
関係者と情報共有を効率化
現場にいない関係者にも
簡単に状況を共有できる -
報告書作成の負担を軽減
自動整理された画像の中から
必要な画像を選べる
新しい現場の
状況把握・情報共有 の
あり方を提案します
サービス紹介Product Information
現場を巡回しながら動画撮影するだけで、3Dモデルと2D画像で現場が再現されます。
3Dモデルで全体感が把握でき、2D画像で細部を確認できます。
-
POINT 1
動画を撮影するだけ!
-
POINT 2
専門機材は不要!
-
POINT 3
短時間で完成!
-
画像マッピング
3Dモデル内に撮影時に歩いた場所の軌跡が表示され、 選択するとその位置の画像が表示されます。3Dモデル上で 現場の位置を確認しながら、直感的に見たい画像にアクセスできます。また、画像へのコメントを残したり、あとで見るためにピン留めすることができます。
-
簡易採寸
基準の長さを設定することで、3Dモデル内の2点間のおおよその距離を測定することができます。
-
時系列比較
同じ場所の現在と過去の画像を並べて比較することができます。 定期的に現場を撮影することで、工事の進歩管理や現場の変化を 確認する際に活用できます。
セミナー情報Seminar Information
-
2023年08月23日
アーカイブ配信『画像機能』アップデートセミナー
Model Builderに関するオンラインセミナーを開催し、『画像機能』の拡張についてご紹介しました。 モデル内の特定画像にメモを付けて社内外の関係者とURL共有したり、 動画と別に撮影した画像をモデル上に表示したりすることができるようになり、 情報共有や現場の見える化がさらにスムーズになります。
-
2023年07月20日
アーカイブ配信『自動アップロードアプリ』リリースセミナー
Model Builderに関するオンラインセミナーを開催し、新たに実装された『自動アップロードアプリ』についてご紹介しました。 動画撮影からアップロードまで、アプリひとつでラクラク完了! これまで面倒だった変換作業やアップロードの手間を解消します。
-
2023年06月21日
アーカイブ配信『図面との紐づけ機能』リリースセミナー
Model Builderに関するオンラインセミナーを開催し、新たに実装された『図面との紐づけ機能』についてご紹介しました。 モデル内に自動整理された画像が、今後は図面上からでも確認できるようになります。 図面内の気になる箇所を詳細画像にて確認したいという時に便利です。
よくあるご質問FAQ
Model Builderでどんなことができますか?
Model Builderでどんなことができますか?
360度カメラ等の映像から現場の3Dモデルを短時間で作成可能です。現場の把握・管理・共有に関わる業務の効率化をサポートします。
どのようなカメラに対応していますか?
どのようなカメラに対応していますか?
360度カメラ・GoPro・タブレット・スマートフォンに対応しています。 現在360度カメラで対応可能な機種は、Insta360シリーズ・RICOH THETAシリーズです。360度カメラをお持ちでない場合は、有料の貸出オプションがございます。
モデルが閲覧可能なデバイスは何ですか?
モデルが閲覧可能なデバイスは何ですか?
PC・タブレット・スマートフォンでご利用いただけます。
利用料金はいくらですか?
利用料金はいくらですか?
お客様のご利用用途をお伺いした上で、規模や現場に合わせてご提案いたします。初期導入費用は不要です。詳しくはお問い合わせください。
Model Builderのトライアル利用はできますか?
Model Builderのトライアル利用はできますか?
3モデル限定の無料のトライアルプランや、ID無制限で3ヶ月ご利用いただける有償のトライアルプランを提供しています。詳しくはお問い合わせください。
作成したモデルをダウンロードすることはできますか?
作成したモデルをダウンロードすることはできますか?
PLY形式、もしくはE57形式にファイル変換後、ダウンロードが可能です。
作成した3Dモデルを社内外の関係者と共有はできますか?
作成した3Dモデルを社内外の関係者と共有はできますか?
URLを送付することで、IDを保有していない方とのモデルの共有や閲覧が可能です。人数の制限は設けておりません。
サポート内容を教えてください。
サポート内容を教えてください。
メール・電話・Web会議形式で適宜使い方をサポート致します。また、適宜現場への出張サポートもさせていただきます。